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ATITHI TOURS P. LTD.
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ネパール・タメル・地図
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ラフティング

Rafting in Nepal日帰りから21日間までのコースから選べるネパールのもう一つの魅力、ラフティング。トレッキング、ジャングルサファリと組み合わせるのもいいでしょう。ラフティング内容の希望をいつでもお問い合わせください。

ラフティングに必要なもの

  • ヘルメット
  • パドル
  • ライフジャケット
  • ウェットスーツ(着やすいものを持参してもかまいません)
  • 防水ジャケット
  • キャンプ・調理器具
  • 筆記用具
  • 救急セット
  • スリーピングバッグ
  • 夜間用の防寒具
  • 川で着る水に濡れてもいい服一着:シャツ、Tシャツ、水着など。また、日差しよけにヘルメットの下にかぶる野球帽などツバのある帽子
  • サンダル(かかとがあるもの)
  • 日焼け止め
  • 水筒
  • トイレ
  • カメラ・懐中電灯(予備の電池含む
  • 個人用応急処置セット(絆創膏、頭痛薬など)
  • サングラス・サングラスケース(かけ紐)
  • 飲み物、お土産など用のお金
  • 野球帽(日差しよけ)
  • ラフティングスポットまでのトレッキングが必要な場合は、トレッキングシューズと靴下

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トリスリ川:

カトマンズからのアクセスが簡単なこともあり、一番人気のあるラフティングスポットです。峡谷や、多くの野生を見ることができ、流速もそれ程速くなく安全です。ラフティング終了後ロイヤル・チトワン国立公園のサファリと組み合わせることもできます。

マルシャンディ川:

遠隔のグルン族の村を一日トレッキングすると、マルシャンディ川にたどり着きます。世界でも最も迫力のあるラフティングスポットの1つです。ヒマラヤの壮大な景色の中、休みなしに押し寄せる険しくパドリング技術を要する急流をみんなの力を合わせて乗り越えましょう。ぜひマルシャンディ川の狂気を自分の目で、手で体験してみてください。

スンコシ川:

チベットとの国境付近のランタン、フルビチャチュ・ヒマールの雪解け水が流れるスンコシ川は、ボテコシ川と合流し、最終的にインドのガンジス川に合流します。グレード3~5ぐらいの流速です。ドラガートに始まり東ネパールダランの近くのチャタラというところまで約270kmの距離を行きます。この間全体で500m下降します。

カリガンダキ川:

ネパールで最も新しく、最もワイルドなラフティングスポットです。滝やワイルドライフはもちろん、スリリングな流速も体験できます。不気味に放置された宮殿がこの旅のポイントです。

ベリ川:

ベリ川は遠隔地を流れ、観光客が少なく美しい景色が望める広大で割りと楽な旅です。ラフティングの後、バルディア国立公園のサファリと組み合わせることもできます。

カルナリ川:

ネパールで最も長く、広大な川、カルナリ川は、チベットのカイラス山近く、ネパールの遠隔地を流れる川です。トレッキングとラフティングの最もオーソドックスな組み合わせの旅です。

ラフティングスポットであるネパール奥地までトレッキングします。ラフティングに必要な荷物はポーターが運びます。ラフティング中、峡谷、小さな村々、そして未開のジャングルの風景が望めます。途中、ネパール最高のつり場があり、ボートも加速する急流や滝に遭遇します。カルナリ川はロイヤル・バルディア国立公園を越え、最終的にインドのガンジス川に流れ出します。(もちろんガンジス川まで流されてしまう前に、ラフティングは終了しますから安心してください。)

ボテコシ川:

まずバスで「スクテ・ビーチ・アドベンチャー・キャンプ」というところまで行きます。キャンプから26kmはなれた所がラフティングスタート地点です。短い行程でありながら、アクション満載のラフティングです。グレード3~5の急流が絶え間なく押し寄せてきます。岩場、小さな滝の数々、90度真っ逆さまに流れ落ちる崖など障害が待ち受けています。マルシャンディ川のようにヒマラヤの大量の水が流れる典型的な川ではありません。技術が必要で、こぎ手は反応良く対応しなければなりません。

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